アトラスp4

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携帯版ナイトガンダム物語日記第二弾

携帯版ナイトガンダム物語日記第二弾
霞の鎧マッドゴーレム戦&ライラ
メッサーラ戦

ルナツーの街から東に歩くとリアの街へ一行は到着する

 そこでジオン軍に襲われていた女性からラクロアを襲ったとされる巨人の情報を聞く事ができた。

「私は巨人を倒す力になれません、代わりに倒して来てもらえませんか?」
ラクロアの一行は一路リアの洞窟へ向かう事となった。

洞窟ないは至る所にトラップが仕込まれ幾重も行くてを阻みトラップ回路をくぐり抜け(真面目に迷った、しトラップBoxだらけでした、解りやすかったですが配置が。)最下層深部の部屋に到達。

しかし

その部屋には宝箱一つしかなかった
「グハハハそんなとこに巨人なんかおらんっつ」
後ろから凄まじい地響きと叫び声が洞窟を揺らし
勇者一行の体中震わす上下動、ズシンズシンと後ろ入口からやってきたのは紫の巨大をはいずりながら現れた汚泥しい巨人だ
入口を塞がれでるには
目の前の魔物を倒すしか他ない
「俺の名はマッドゴーレム」
「ぐふふキサマラなぞ、ひと捻りだっつ」
戦闘が始まった
ナイトは炎の剣をぬき走り出した
セイラは補助呪文をとなえはじめ。
タンクはセイラに補助呪文を唱えはじめる
キャノンはつよくなる薬を使い始めた
マッドの一撃がセイラを襲い掛かる、セイラは剣で受け流しダメージ軽減した、セイラにその刹那ハニカムがタンクが発動しセイラは白く輝いた、魔法の力で防壁がつき防御があがる魔法だ、セイラの呪文も完成しタンクにハニカムがかかった。
ナイトの炎の剣がマッドの
ひび割れした部分を狙い、腕が割れる。
キャノンはつよくなる薬を飲み体中活力が漲り始める。
マッドはひび割れした手で
ナイトを攻撃凄まじい勢いで向かうが、それはナイトに難無く受け流しされる、(レベルあげすぎたかな)

…そして
マッドはナイトガンダムの一撃で土へと変わるのだった。

宝箱の中にあったのは
三種の神器その最後の一つ霞の鎧

一行は女性に答べくリアに向かう。

そこで、であったのはか弱い女性ではなく、ジオンの紋章が入った深紅の鎧に包んだ身戦士ライラとして、そして襲い掛かる
魔術士メッサーラ
「マッドゴーレムがやられたのね」
魔術士は苦い顔で呟く。
「…こうなれば我等の手で倒す迄だっつ」
ナイト達に斬りかかり
火蓋は伐って落ちた。

 ナイトのは炎の剣で反撃、セイラとタンクは封印呪文を、キャノンは斧で迎え撃つ。
初太刀最初にイニシアチブを取ったのはライラだ
ライラの鋭い剣がナイトを襲った
ナイトは剣で斬り結ぶが肩を斬られ、切り払うので精一杯だ間合いをとりライラは離れる、だがそこにタンクの封印呪文ミノフスが放たれライラは魔法の霧に包まれ魔法が使えなくなったのだ、続けセイラもミノフスを魔法士メッサーラに放ち二人とも封印、ナイトの一撃はライラの鎧を貫きライラの膝をつかせキャノンの斧でライラを倒す。
魔法士メッサーラは封印が解ける前に倒された(いいとこなし)

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