アトラスp4

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うーん・・・しわ寄せがもう来てる。

ヘキサゴン紳助さん不在で手探り初収録
 引退した島田紳助さん(55)に代わり、レギュラー出演者が司会を務めたフジテレビ系「クイズ!ヘキサゴンII」(水曜午後7時)の収録が3日、東京・台場の同局で行われた。島田さん引退後の8月24、31日分は別番組に差し替えられており、この日は騒動後初の収録で、7、14日放送分が収録された。

 7日放送分ではFUJIWARAの藤本敏史(40)とつるの剛士(36)、14日放送分は品川庄司の品川祐(39)と上地雄輔(32)が司会を務めた。慣れない代打司会者たちをレギュラー出演者たちが盛り上げ、藤本には解答者側に座る妻の木下優樹菜(23)が突っ込むなど、収録はなごやかに進んだ。

 収録後、4人は取材に応じ、藤本は「司会に任命された5日前からずっと下痢だった」と笑わせ、「気心の知れたメンバーたちが助けてくれた。(これからも)みんなで順番に出来たら」と“ヘキサゴンファミリー”の連携を強調した。ただ、記者からの島田さんに絡む質問は関係者が遮るなど、スタジオにはピリピリムードが漂った。4人が島田さんの名前を出すこともなかった。

 21日は特別番組のため放送予定はなく、28日は「ヘキサゴン」の特番予定だったため別番組に差し替えられる見込み。10月以降について同局は「(継続するか)五分五分」としており、調整が続いている。神原孝チーフプロデューサー(44)は収録を振り返り、「ヘキサゴンファミリーの一生懸命な感じが出ていて、想像以上に面白かった。他の(レギュラー出演者の)司会も見てみたい」と話した。収録した2週間分の視聴率が番組の今後に影響するのではと聞かれると、「出演者が頑張ることが数字につながると信じている。司会者が代わっても『ヘキサゴン』としての面白さは以前と変わらない」と自信を見せた。


・・・ヘキサゴンあんまりみてないけど・・・大変そう
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