アトラスp4

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昔は外に出たのに・・。


 
   子供の頃、風邪だろうがなんだろうが、外に出て遊びに出掛けたものですが、

  今は知り合いもいません。(この地域には引っ越してきたから知り合いいないの当然なのですが)

  昔は、外に出れば石の集中砲火を掻い潜りよく遊んだものです。(毎日ほぼカクレンボ状態)

  おかげで危機察知能力どんどん上がっていき、3年生の頃には数km先から殺気が解るようになる
  (下校途中もほぼ戦争ですがこれは別の話に発展するので置いときましょう)

  殺気というのは別に気配を感じる程度で相手のプレッシャーとかそういうまあ威圧感の一種

  ともいうものなのでしょうか?

  説明はしずらいので、「人の気配の類を感じやすくなった」ということですかね?

  抽象的な殺気などを使って観ましたが、気にしないでください。


    まあとにかく、よく外で遊んでいたのです。

   それなりに楽しい毎日でしたよ、刺激もあったのでそれが生きているって意味も
 
  込めて自分のアイデンティティになってしまったのかもしれません。

  ただ、大人になるにつれ人との接する時間がなくなっていき

  あれ?小学生も会話したことないような・・・


   
  と、とにかく。

  外でて空気吸いたい・・・。遊びたい、お仕事したい

  速く癲癇なおしたいいいい
                                                                                                                                              
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