アトラスp4

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

今日の驚き日記2010/01/17 19:42  ひとつは起きたら居間にいきなり昨日と違う真新しいTVとDVDデッキがあった事



  (いきなりチューナー対応ちょっとビビった・・)親はどうやらこっそりこないだ頼んで今朝頃



  届いたようです。新しいもの、扱えないのによぉもかえるなあと思う(笑



  自分も新しいものが使えないから。遺伝かもしれない・・・。



  ( PSPはゲームとP観るだけに。PS2は今飾ってる・・・(笑) ) )



  もっぱらやってるのは・・・桃太郎電鉄・・・。(SFC)



  見やすくサイコロふるだけだから・・・ビリでもやってる感で楽しめます(笑



    二つ目は



   今日課金したら間違えて携帯で課金をおしてキャンセルしたつもりが



    1000払ってしまって・・・さあどうしよう(汗





   親にいって今から怒られるつもりです(苦笑





   皆さんも課金は注意してくださいね・・。





  あ、あと風邪は治らない、段々悪化してきた・・・。

Good!(0)
ハンゲームに通報 コメント(0) 記事URLをコピー
雪降る、街降る、少女振る(不定期な小説)自作小説/ポエム2010/01/22 16:16    
         かつて「東京大破壊」と呼ばれる「神」の意思によって



         東京一帯は崩壊し、灰儘に帰した。

         

         生き延びた人々は、信仰・思想の壁を越えた「共同体



         社会」を樹立。七人の賢者の導きのもと、「新宿バベル」



         を建造する。



          

          だが

        

         「新宿バベル」の完成と前後し、再び強力な「悪魔」と、



         「魔階」



         と呼ばれるダンジョンが出現。



         

           共同体社会は、それに対抗すべく



         「デビルバスター」(略してDB)



         と呼ばれる能力者を集め「デビルバスター管理機関」を創設した。



           

          第三ホーム



          第三ホームには養成所牽引のデビルバスター管理機関が唯一存在する



          そこで一人前のデビルバスターを目指し



          そして自分との対面を向かい合って生きていく世界、それがDB



          その第三ホームで今まさに事件が起こっていた・・・。





          スギナミ・東旧地下鉄ホーム



           同地下鉄旧ホームポイント



          「で・・電圧と電磁波が以上に高なって危険な状態にっつ」



          山羊屋は慌てふためきすぐさま緊急コールをしていた



           同第三ホール内管制室・ターミナル

          

            「 おいっつ落ち着けそこからゆっくり離れろいいなっつ 」

            眼帯をした白髪と髭を蓄えた渋めの男性、彼が此処の統括責任者

            

            そしてDBの養成総監督スネークマン・・とそばにいるのは



            妖獣ガルム



            「 マルカジリ 」



            山羊屋の報告をターミナルガールから聞くと



            異常電圧と電磁波が旧ホームポイントから出始め其処を軸に

         

           プラズマ体が出てるようだという事だけだ・・



            今は沈静化してきたらしいが。何が起こるかわからんな・・



           報告を待つだけか?いや調べるならだれでもできるな・・よし



           まずは誰かDBにたのむか・・



            とそこに見習いDBがやってきた。



           「 COMPの調子を・・ってなにかアッタですか~? 」

          

           後ろからついてあるいてるのは、相棒のヒーホーだ



           「 ひぃーほぉ? 」



           それから東の旧地下鉄の事を教え



           「 リョーカイしました~いくよーヒーホー 」 「 ヒホー 」



           「 頼んだぞ 」



            一体どうなってるのか・・



          

           ー?-



            ガタンゴトン・・・ガタンゴトン・・・



            「 クリスマスも碌な事なかったなあ・・・あぁあ・・。 」



            あたしは溜息は憑きたくないが、これでは付きたくもなる。



            目の前のいちゃついたカップル・・ぶちこんだろうか・・



             (作者の怨念ばりばり)



             はあぁあ正月はいいことないかなぁあー・・帰りも変な



            おっさんに、出会ったし。



            と此処でちともどる



              びぃゆーん20分前



            「 白井ったら・・・、いいじゃん橋の一つや二つ・・・ 」



             私がぶつぶつ地下鉄の構内に向かう階段に行こうとした時



            の事だった。



            「 あ~・・・そこの稀薄そうな少女こんにちわ 」



              あ"あ"っつだあれ・・もろ喧嘩うったやつ・・



            「 私ですよこんにちわ 」後ろを向くと、黒・・いや紺色かな・・



            そんなスーツとネクタイは紅い色とシャツは白フォーマルな

 

           着こなしをした金髪なウェーブかかった肌は真っ白なそして



           目が金色色の・・外国人・・・



            なのかな・・?スウェーデン系とかこんなんなのかしら・・?



           「 あはは。驚かれましたか?熱いさなかこんな格好ですしね 」



             じぶんでいってら世話ないよ・・・。ってか宗教の類だな・・



           違うならスル―確定。



          「 そうそう初めまして 」 名乗り始めた、早く地下鉄行かないと



          そう思ったら、目の前に駅が無いっつ



         あわてて構えを取った



         「 貴方・・ 」

  

         そうすると彼はつづけてこういった、「 地下鉄の入り口ならうしろですよ? 」



         え・・



         振り向くと、ある・・。なにかされた・・まさか能力者テレポ―ターの類・・・



         「 まあ落ち着いて。ただ聞きたいだけですから、貴女運命は



         信じますか?それとも、信じませんか? 」



          なんとも変な事を・・。



         「 ただの宗教アンケートですよ。全員に聞いてるだけです 」



         「 私は貴方を信じない 」



         どストレートに答えた だって怪しい人は近付いてはだめって。



         教わってないけど、いやなんだもの・・・。



         「 あはは、なるほど 【 自分 】 を 信じ進むんですね。 」



         そういって目を伏せながら考えていたおっさん・・そして



        「 なら、自分を大切にしてください。どんな時も、ね。 」 



         そういって踵返して去って行った・・・。         



          

Good!(0)
ハンゲームに通報 コメント(0) 記事URLをコピー
雪降る、街降る、少女振る(第二回)自作小説/ポエム2010/01/22 17:59           学園都市、総人口230万以上集まる密集地区東京都西部



          そこは学園が密集し



          そのほとんどが学園ということから学園都市となずけられている。



          そこの都市では



          ある特殊開発プログラムが推進されている



          それが



           「 超能力 」



           其学園で通う生徒はランク付けされており



           6段階にわけられている



           0レベル無能力から5レベル「 発動現象者( 超能力者 )  」



           これらは国からの援助などで賄われており、



           さらに、違法行為も厳罰として処断される



           対超能力処理部隊も存在しており、それらは風紀委員



           通称ジャッチメントと呼ばれている。



           

          



            雪降る、街降る、少女振る?!第二章





         ―?―



         電圧上昇して・・・ます・・電・・波・・・干渉による空間と





        なぁに?うるさいなあ・・



          ポー・・・ル・・臨・・・点、空・・反転します。



         あ?なにが?



          ずどおおおんっつ



        はわあああっつ



         身体が浮き上がったっっと思ったら



        ジジジっとなんか変な穴に吸いこまれそのまま・・





        そして次に観た光景は荒れた地下鉄ホームでした。



        ヒュ



        「 えええ 」



         瓦礫の上に落とされ、いきなりだったから能力も



        つかうこともできず・・ずどっと落ち



       「 あいたあ・ ・ まあ高い所から落ちたわけでもないから 」



       受け身はとれなかったけど2,30cm程だったから・・あいって



       どうやら足は・・そうもいかなかったらしい・・変な形でおちたかな・・



       捻ったらしくあまり動けそうにない、しかしこんな荒れたホーム・・。



       廻りを見渡してみて改めて思った、大地震でもおきたか、そんな痕



       「 酷い・・・いったいどこだろう此処・・・。 」



        今の現象が何なのかは、後で考察するとして。帰る事をまずかんがえよう・・。



        ん・・ふと目をやると・・



        「 は?!ここって・・・ 」  駅の次の停車駅をみてみると、



        道玄坂・・・?ってめっちゃちかいじゃん・・



        「 じゃあ此処杉並かどっか?ってまってえ? 」 大地震



        さっきのは大地震の前触れなのか・・いやそんな



       カラカラ



        え・・誰かきたの?ってそんなのんびりしてる場合じゃない



       その音をした方を確認したいがまず身を隠すべきだと思った私は



       瓦礫に身を潜めた。だけど正体はすぐにわかる。



       「 ダレかいますぅー? 」 のんびりとした声が地下鉄構内を

    

      響く、 な・・なんか隠れた自分が阿呆らしくみえる・・・。



      とりあえずこの惨状や色々聞けるかもしれないそうおもって、顔だそう

  

      としたら・・もうひとつ声が女性の後ろから聞こえてきた。



      「 ヒィホォ誰かいたヒホ? 」



      誰だろう・・姿がみえない、あ・・みえてき・・・



      女性はその雪だるまに「 まだわからない~奥にいってみましょ 」



      階段からみえたそれは間違いなく・・・雪・・



      「 わかったひーほー 」 



     

    「雪だるまあああがああ



  

  しゃべってるうううううう」



   

         

      あまりの驚きに声あげてしまった・・・だ・・だってス○ーマンとか



      そんなの映画だけでしょうぉおぉっつ



        

Good!(0)
ハンゲームに通報 コメント(0) 記事URLをコピー
雪降る、街降る、少女振る(第三回)自作小説/ポエム2010/01/22 20:19   

   荒廃した地下鉄そこに現れた女性と、謎の雪だるまみたいな変なの



   唖然とその物体をみつめて茫然と見上げてしまった自分がいた。



    「 ちょ・・貴女・・なにいきなり・・って人がいたの?こんなところで怪我してるの? 」



  しばらくその言葉に返答をどうしたらいいか迷っていたというかどう言ったらいいか



 思考が働かないから返答ができなかった・・。



  そうしてしばらく自分が怪我してるのは解ったらしく 「 近寄っていい?大丈夫? 」



  え・・あ・・



  「 はい・・平気ですすいません取り乱したりして。 」



 彼女のそばにいる変なものは頭からいったんわすれよう・・



  「 いいのよ、ところで此処でどうかしたの?電磁波とかあったらしいんだけど・・ 」



  【 電磁波・・・電磁波(でんじは)は、空間の電場と磁場の変化によって形成された

  

  波(波動)のことで。電界と磁界がお互いの電磁誘導によって交互に相手を発生

  

  させあうことで、空間そのものが振動する状態が生まれて、この電磁場の周期的

  

  な変動が周囲の空間に横波となって伝播していく、エネルギーの放射現象の一種 】



  で・・でんじは?!なんでそんなものが・・・。



  「そうなんですか・・私にはわかり・・」・・プラズマ・・まさかね・・。



  言葉を詰まったがあれが何なのかまだわからない。私の能力の暴走・・・?まさか



  それでこんな地下鉄がぼろぼろなんだろうか・・。



  「 どうしたの?なにかしってるの? 」考え込んでいたら、心配そうに女性が



  覗きこんできた。



  「 あー・・いえいえ大丈夫心配いりません 」手をぱたぱたさせ笑顔で答えた



  こういうときはテレパスでない事を心から願うよ本当・・・。でもテレパスなんて



  実際巡り合えるかどうかわからないけどねぇえ。



  「 足を捻挫したみたいだよね・・・今トラエストストーンが無いから、ちょっとまってね 」



   とらえす?



 「 あ・・あの御話し中すいませんが・・ 」トランシーバーで会話中の彼女を少し呼びとめた



 「 ん?なあに?あ・・すこしまっててください・・ん?なに? 」

 

 「 トラエストとかいうのは何でしょう? 」



 そう聞くと彼女はちょっと考えて「 えっとバベル市民の子?それとも見習いかな? 」



 「 え・・いえ、私は常盤台中学2年の御坂美琴といいます 」



 「 ときわ・・・? 」



  あれしらないかな?結構有名だとおもったんだけど・・。



 「 東京都西部にあるんですよぉ、ご存じありませんか・・? 」



 彼女は私のセリフに少し戸惑いとそしてなにかしらトランシーバーで



 話し始めた・・・。



 「 君なまえ・・えっと美琴さん・・だっけ今から監督官っていう人がくる



 から、少しまってて・・・ 」  監督官?なんだろう・・・。



 そして現れたのはスネークマンと呼ばれの人だった。



 その人から聞かされる今の現状は嫌な予感びりびりきていた・・。  

Good!(0)
ハンゲームに通報 コメント(0) 記事URLをコピー
コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。