アトラスp4

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自宅の復興具合(大したことないんですけど)


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コメ返し。

re:みしゅあ。

買い物にジャスコまで徒歩で行ったのですが、思った以上にお酒が重かった。

段ボールに詰めて持って帰ってきたのですが、御茶買わなきゃよかったorz

お酒6本(500m)+御茶4(ウーロン茶250m)で合計10本の缶

バックに卵10個入り、パスタに、おつまみのお菓子2袋。

合計1584円結構したなあ。後で返してもらったんですけど。

今日肩が痛いです(笑

今こうしてひりひり痛い方で返事を打っております。でも買いだしに

出かけられるようになり、とても安心しております。

皆さんの努力のたまものだと思っており、

日々の節電節水もやはり苦にならなくなりつつあります、

仙台ガスもいち早い復興を祈っております。

東京も大変でしょう?停電の御苦労もあるでしょうから、

対策は早めにしておいたほうがよろしいと思われます。

どうか身体に気をつけて。

ちょっとジャスコへ

今日ジャスコの一階がやってるとTVで聞いたのでいってみることにした。

ただお金もなかったので、様子を見てくる程度になってしまったけど、

本当に今日から一階がどうやら日用品、食品等が売ってる事がわかって少しほっとした。

東北道も前線復帰したとかTVでみたし、これで色々ものが届くようになれば復旧にも、

だんだんめどが立つと思います。

色んな事がこの地震で起きましたが、亡くなった方、行方不明の方いますが

前を向いて生きていきましょう。そして互いに声をかけ手を取って復興していくのが

今できる生きている人の最大の出来る事だとおもいます。

地震から2週間ですが、まだまだ食糧なども仙台では足りてないようです。黒川郡は本当に

電気とガスと水が来てるのは、奇跡なんだと・・つくづくおもいましたよ。

がんばんべー。

風邪でおなかの具合も悪くなる(汗

やっとこ、都市ガスも一部復旧しはじめた。(仙台)

買えるものもふえはじめたし、あとはガソリンかあ・・・。

お母さんも大変だから手伝いけど風邪でまだ具合が(汗

買い物をしてきたよ(母が!)

手紙を出しにでかけた父母が帰りに、ビックハウスだかいう御店が開店していたらしく

御米10キロと御握りお弁当その他を箱に詰めてどばっと買ってきた!

「おおお!どったの?!それ!」と自分がきくと、ホームセンターのカインズホーム

行く代わりに、よってみたら買えたそうな・・・。

すごーい(Д°)こめだー!!かえたんだー!あと他にもやり始めたのかあ

御店(つД;)ウウ

光明の光が見えたー。ブログもやっと更新できる・・・。

今まで変わり映えしなかったから・・。

ああよかったあ・・・、そういえば目の前の電柱なおしてたな・・

復興はちゃくちゃくとすすんでるんだ・・。(Д・)

あー・・・仙台が進めば他も進むんだと少しは楽観しながらも、笑顔で明日を共に

過ごしたいものです。宮城の皆さん頑張ろう。

食糧滞ってる

黒川群在住。でもかなりの物資が滞ってる。なんとかならないかな・・。

多賀城の人は県外に出始め、いよいよ疎開も本格化。

速く復興したいものです。

仙台LPガス再建めど立たず

16日に予定されていたガス休止が1週間先送りになったとおもったら、

再建めど立たない・・・。

それどころか今日16日午後7:30頃原因不明の断水・・・。

復興はまだまだ先のよう・・。

電源ついたかとおもったら・・

ガス事故が起こって16日午後にガスがストップになるようですが・・・

いまだ復旧が滞ってる方々もいるので、これもまた我慢のしどころですね。

やっと電源付いてつながったー!(ネット)

いやはや・・三日間暗黒の中すごしてました、二日は両親と一緒にベットで寝させて

もらったし・・水道復旧がおよそ13日電源復旧が14日の10半頃。

もっとも電源は19日あたりかとおもったけど・・。(Д`;)

12日の14時に母と一緒で居間にいてテレビを見てたときに地震があり、

自宅は宮城県の西部あたり黒川郡というところで、M5弱?位でした。

妹はその時会社に行く頃だったとか、でもうてんやわんや・・・。

父はでかけていたみたいで、(起きた時は9時半頃でした。)

何時も頭が重くてなんだか寝付けなかったのも嫌な感じしてたのも、今では

どうでもいい事ですが、

今でも地震が来る前には頭の端がじりじり重くなったりしますが、もう慣れましたので

ほっておいてます。

地震が来た時「おーじしんだ・・」と突っ立てたら

母が「なにやってるの机に隠れなさい!」とかいわれて、腕をつかまれ食卓にしぶしぶ

母は怖いのかきゃあひいいってますが、自分は何故か冷静・・・いやただハイテンションな

だけなのかもしれませんが、母に「どうせ終わる時間わかるだからいいじゃん」と問いかけると

「解っても怖いものはっ怖いっつ」まあ・・・正論?心境論としては正しいの?

母と自分は天気が分かるし、あれこれわかるので便利だ。

母のほうが感覚が鋭いので、自分はまだまだだけど。

さて12日の話に戻るけど、そこで直ぐに停電になり、14日まで停電が続くことになりました・・。

水道は、12日の夜あたりに断水したみたいで・・母と父が12日の地震がおさまったあと

水道からかきあつめていたのは正解だったようです。いまだに水はまだあります。

ガスはつながっていて、水とガスさえあればあとは残り物を温めたりもできました、

震災は怖い日々でしたが、今もまだ震災復興中ともあれば、まだ終わってはいないのでしょう。

なるべく早く救済される事をお祈りしております。

PS:水並んでるときに風邪ひいてしまいました・・。

天外魔境IIイヒカの遺産四つの銅鐸編あつめた銅鐸どうだく?

 2011/23(MON) 
 
 あちこち渡り歩いてはや5日色々あって、やっと伊勢に戻ることができた。

 色んな事があったがもうはしょる、そんな思いでに浸れるほど時間がない・・・いや

 カブキの目線が痛いなんて気にてられない・・。

 何故気になるっていやべつに・・、迷子になってたから後ろめたい?いや違う!断じて違うっつ

 銅鐸探して海をいったりきたりしてた・・。

 ああそうですそうですよ・・・その通りですその通りだ!カブキに睨まれるのも無理はない

 五日間ずーっと海上をぐるぐる・・・おかげで卍丸は日焼けさ、いい具合だ、皮もむけて

 ひりひりだっつ戦闘中カワ剝けでひりひりで離脱してたよさ笑えよ。

 そんなこんなで、伊勢に戻り。

 海賊のお宝装備で固めた自分は、今や天下無敵(でも途中で買い直したけど)

 銅鐸を納めるはずの神殿に向かい、中に入って全ての銅鐸を納めると・・。

 でんでけでけでけ・・でんでけでけでけでけー
 ぱーぱーぱやぱぱっぱー
 ぱーぱやぱややや~ぱぱっぱー
 なる音が鳴り響き
 地響きと共に床の丸い隔壁らしきものが突如割れ。神殿に鳴り響くランプと警戒音

 「ケイコク・ケイコク・ダイブツダー・ハッシンスクランブル・エンゲージ
  ショインハショテイノイチニテ・・ががpipi」

  なんかやばそうなので、地響きも大きくなり始めたし、カブキと共に

  外に出ることにした。

  外に出ると、さらに地響きが大きく喧しい(やかましい)程に鳴り響くと。

  神殿が真っ二つに縦に切れ

  「なっつ」とカブキと共に驚くとそれが左右に開くと

   ーどんでんどんでんどんでんどんでん・・
   ぱっぱーぱっぱーぱぱぱー。ぱっぱーぱっぱっーぱっぱっぱっー

   ぱぱぱーぱぱぱーぱぱぱー。ぱぱぱーぱぱぱー

   ぱぱぱーぱぱぱー。ぱっぱぱぱーぱっぱっーぱっぱぱぱー。

   ぱーぱぱぱっぱー。ぱぱっぱー 

   -びゅきぃん(起動音

   せりあがってきたそれは、全長200mもある巨大な魔神
   イヒカの遺産・・・火の意思をも次ぐ戦闘駆逐殲滅戦最終兵器

   その名をダイブツダー。

   攻略殲滅ダイブツダー>       

天外魔境II日記イヒカの遺産四つの銅鐸編

/18(FRI)

 イヒカの村長から【天人の巻物】と【四水の鏡】を貰い、この紀伊の国に伝わる

 イヒカ族が残したとされる遺跡を捜し歩くことにした。

 まずは大タタの船が眠るとされる熊野村に行くことにした。


 熊野村。

 大タタが奉納されている熊野村に来た卍丸、奉納されている神殿の入り口を

 探してみたがなにやら、不思議な石像があるだけで入り口が見当たらない

 そのとき・・。【四水の鏡】が輝き始め光線が石像を照らし始める。

 すると奉納神殿への階段が降りはじめ先に進めるようになったっつ。

 
 大タタ奉納神殿内

 大タタを守護するからくり兵があちこちに点在しそれをなぎ倒しつつ、

 先に進むと大タタ船が水面(みなも)にたたづんでいた。

 のりこんでみるが・・大タタ船の前には隔壁がありこれ以上は

 進めそうにない・・・。

 「よぉしぶっとばしちまおうぜぇっつ、こいつで」といって砲台に

 手をかけて狙いを絞り標準をつけて

 「みてろぉ俺様は狙撃の王様でえい」 

 などといって奉納伝の隔壁をぶちとばした・・なんて罰当たりな

 ーずどどぉおおんっつ

 爆音と共に、派手な出向式となった。

 「ゴーイング・メリンゴーのしゅっぱーっつ」なにいってやがるこいつわ・・・

 まあとにかく大タタ船に乗って出港した。

 
 てなわけで、そろう>

天外魔境IIイヒカの一族そして根と火の因縁 編。

     2/16(WED)

 
  
 イヒカ村  
 不思議な浮かぶ石を作りだしたのもこの村の人間だという・・。此処は嘆きの谷と呼ばれた
 根の一族さえ入るのを拒むかと思う渓谷にすんでいるらしい。

 この一族に出会えば、あの不思議な密林城攻略の鍵がなにかあるかもしれない・・・。
 卍丸は嘆きの谷を探し丸一日たっていた・・・。
 疲弊していた卍丸一行に根の一族達に、不意を突かれ、谷底に落ちてしまう

 「きずかれましたか?」目の前にフードを深くかぶった立ち姿と声で女性であろうと

 思う・・・。卍丸は横たわっていた、まっさらなシーツをはぎ取りとりあえず
 お礼を言った

 「貴方は・・火の勇者様ですねお待ちいたしておりました。」
 フードをとる女性すると・・アルビノの髪に緑色の肌だが、見た目は人間となんら変わらぬ
 美しさと形容すべきなのかだがそれ以前にこの雰囲気を卍丸は何処かで感じ取っていた・・。
 察する前に女性は自らを名乗った。 
                                 ・・
 「貴方様がおそらく懸念するとおもわれるとおり、私たちは、昔根の一族でありました・・」
  遠い目をしながら語り始める
 「我々はイヒカ族ともうします。その昔知恵を根の一族の為に働かせ火の一族と
  戦った忌まわしき一族でもあります・・恨まれても仕方ない事もやってまいりました、
  ですが・・マリ様貴方方の神でもあるあの方が我らを導き下さったのです。」
 卍丸はイヒカ族にいけば密林城の謎がとけるかもしれないそうおもって
 尋ねてみた。
 だが、首を横に振られてしまった。
 「もうしわけありません、あの城に関しては知識がまったくないのです・・
  ただ・・卍丸様長老様でしたら密林城とイヒカについてでしたらもっと詳しく
  きけるやもしれません、貴方様が起きたら御眼通りをと申し使っておりました」

  カブキのほうを見る・・

 「奈落!これでおわりだああっつ・・むにゃむにゃ・・・」

 だめだ、爆睡してる・・って谷から落ちて爆睡ですむのか?
 少し頭を痛めている卍丸の様子を見かねたのか、イヒカの侍女さんが
 
 「もう一人の方はご安心ください、目が覚めたら私がご案内します。」

 いや~・・さすがに・・美人と言うと飛びつくル○ン三世だからあぶない
 
 起きてから一緒に行きますよと促す(うながす)

 「解りました、脳波もレム睡眠からノンレムに入るみたいなので、
 そろそろおきるようですよ?」のうは?のんれむ?なにやら特殊な装置をベットわきに
 
 設置してあったらしく。枕に線の様なものがいくつかつながれていてそこに
 
 "てれびじょん"みたいなものにつながっていた。自分の風変わりなベットにも
 
 同じ様な装置があった。
 
 まあ何かは訳が分からないが、どうやらこれで自分たちを看ていたらしい。
 
 「ならくーって・・夢か」どうやら起きたらしい

 カブキに一通り説明し一緒に長老様に御眼通り願うことにした。

 四つの銅鐸> 
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