アトラスp4

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 ・赤目村左の石舞台で【天章の笛】を使い、根来の古墳へ。

  向かった・・・。

  そしたらwelcometoきくごろぉうはうすと

 赤い文字がペンキで殴り書きになったのがところどころ文字が溶けかけた看板が観えた。

 根来の古墳に入るとやっぱり古墳が改造されていた・・・。

 もうそれはピンクの壁と敷き石・・・気持ちが悪いことこの上ない、

 進むと菊五郎の石像それで「キング」とまで書かれた表札なんだこの自己顕示欲

 我をあがめよされば進めんとか立て看板さえある。なんとまあ矢印看板まで出ている。

 矢印にそって右に曲がると下りる階段をみつけ、そこをおりてみると。

 またある今度は銅像「じゃすていす」と書かれたプレートに横にご丁寧に
 
 卍丸様御一行はこっちからお進みくださいと右に進めと矢印看板があった。

 通り抜けの部屋になっているので、進むとしたにプレートがあり文字状に刻まれてるのが

 わかった・・。

 ある程度しらべてると、どうやら全て通り抜け状態の部屋になっていた・・。

 奥までいくとスイッチがありみてみたらアナウンスが鳴った。
 
 ーピンポンパンポーンこのスイッチは各所の部屋にある言葉を組み合わせた

 文字がヒントとなっております。

 とっても偉い菊五郎様が考えたスーパーヒントが隠されております。さあたどって
 
 打ち込もうっつ。ー

 ピンポンポンピーン
 
 はあ・・なんじゃこら・・

 仕方ないのでしぶしぶ戻って調べてみる、え~・・とき・く・ご・・ってま・・まさか?

 しばらく調べてもどってから打ち込む

 ぴんぽーん大正解さあ通りなさい!

 と・・さきにすすめ・・。

 2Fにきたやさきまた行き止まりだった・・

 さあ忘れないうちにもう一度!打ち込もう

 (・・・ぴぽぴぽ)

 大正解。

 貴方に聞きます菊五郎は偉くない?

 (・・・・ぴぽぴぽ・・・(怒)

 菊五郎は?
 (ぶちっつ)しゃきっと剣を抜きがっつ
 扉をぶち壊して先に進む卍丸とカブキ。
 
 奥まで進み、菊五郎が話しかけてきたが一切無視し花吹雪 典善】を無言で斬り伏せたで沈めた。
 「な・・ふ・・ふふ・・密林城でまってるぞ」
 
 
 イヒカ村の遺産。>
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やば・・なにあの鏡的状況(笑)

け○お○!っていうのを偶然第三話?かな・・・?
みて試験で追試の話だった・・

あの「アハハうふふアハハうふふ」的ベットでごろごろお菓子ぱくぱく
三日前までのほほん自分の場合、一日前までぼーっとしてる。

いや・・まさにあれは鏡を見てるなあとおもったいや・・まあ

あんなアニメでまさか、軽薄な自分をみれるなんて今のアニメは凄いなあ(笑)

十分くらい見て・・自分見てるような感じで自己嫌悪におちいり、即切った(笑)

だから続き観たくない(笑)もう二度と見るかああっつ(笑)

天外魔境II日記其埜仇「魔神power炸裂っつ」編仇なすはかの杜

2011/14(MON)

かなり森を迷い(リアルな話迷った石舟め・・・)二日間深い森をさまよい歩いたさなか、村を見つけ

傷だらけの中、いやな予感がし足早に向かってみる・・・。

 看板もあったがかすれてよめなかったどうやら前に聞いてた伊勢の城ちかくにあったとされる

赤目村とはこの事だろうか・・?志摩村のお兄さんが音信不通だった妹さんが嫁いだのも

赤目だという・・卍丸はとにかく中に入る事にした。根の一族の気配もある気を引き締めて

入った。

 村は鴉の鳴き声で出迎えられ、地蔵は倒され、根の一族の気配だけで人の気配すら殆ど感じさせない、

あちこちに木が蝕し雑木林が村の中まででき、家の屋根を木が食い破っていた。

周りをみわたし、唖然としていた卍丸にかすかな子供の声が聞こえ急ぎいってみると、

木に取り込まれかけ耳もと迄浸食しかけた、顔だけでかろうじて声を出した

子供の顔だけの木の枝があった。
「おかあさあ・・んどこぉ・・ごほ、ごほ。こわいよ・・こわいよ・・食べられちゃうよ・・」
 どうやら自分たちは観えてもいないようだしきりに母を呼んでいる。
「お母さんどこ・・・?おいら・・このままきになっちゃうの・・もうあえないの・・・いやだよぉ」
 その声のそばでもう一つ声がしたいってみると・・・。
「ああ、ぼうや・・・どこにいるのぉ・・もう一度抱きたいこの手に抱きたい・・。
 ああ目が観えないせめて傍にいてあげたいいきていさえすれば・・」

 卍丸は何もできない自分に・・・草を薙ぎ払ってもまた再生、なんど薙ぎ払っても・・

 この親子をいち早く救うにはやはり根の一族の新緑城を叩き潰すしかない・・・。

 そう言い聞かせたやさき。

 周りから根の一族の気配が
「お前かぁあ?卍丸はっつ」
「ばあかめ此処からイカシテかえすかっつ」
今かなりぐらぐらしてんだよ・・・。心がっつ
「ぐあ?そいつらと同じように森にしてや・・」
「ふざけるなああっつ」
カブキの頭がまるで怒髪天、真っ赤に染まった顔で根の一族に怒気迫る
「やいやいやい・・・緑だ森だ?派手じゃねえんだよ
 大体あの猿ピンクのやるこたあちっとも面白味もねえんだよっつ」
「俺様の・・あっつ!背中に背負う益荒男とっくと拝んでっつ
 成仏しやがれえ」
カブキは派手に雷の術を根の一族にぶちあて、卍丸は火の故の術を唱え
そしてカブキと卍丸の二連撃で二体の根の一族を打ち倒した。
「ごきゃあ」「うぎゃ」
カブキは刀の錆を落とし、踵返してこう言った。
「っち・・・陰気くっせえなあぁあ・・ここ、あぁぁあさっさと出ようぜ
 」それを聞いてにらむ卍丸
背伸びしながまだ口を開くカブキ。
「・・だからよ・・はやく倒しに行こうぜでねえとねざめわりぃや・・
あぁぁあもういこうぜっつはやくよっつこの近くにまだあったよなぁ道?」
卍丸は口の悪さは治らないんだなと・・多少あきらめたが、根が悪いやつではないのは
この時わかったのでため息履きつつ改めて親子にも誓うのだった、いち早く
伊勢の暗黒ランを切る事を・・。

魔神眠る場所>

天外魔境II魔神復活「Mパワー全開」編

伊勢神宮を抜けると半島となっていた。
伊勢半島である。
・先に進むと村が見えてきた此処がうわさに聞いた志摩志不思議な石を使いあちこちを観て歩いたとされる
天章の笛その笛でなにかを呼び出しおそらくそれが石なのだろうが。
それにのり伊勢を見て回ったという逸話が伊勢各地に残っている。伊勢の石舟といわれている。
話を聞いてみたら、どうやら最後の祖先という人は先月あたりで亡くなった
だが使っていた小屋はそのままらしい。調べてみることにした。

漁をしてくらしていたらしく村の右下の家が海産漁の入江付近とも会ってには扉には鍵がしてあった
伊勢の丹波側近からもらった【石川のカギ】で開ける。
奥に入り、右下の網を調べると貝笛のようなものを入手。祖先だった人に見せてみると
それが天章の笛らしいことがわかり、その笛をよく外の石舞台とよばれるところで
吹いていたそうだ。この森を攻略するきっかけになるかもしれない。やってみよう
天章の笛を外の石舞台でふくすると何処からともなく

ーびよびよびよ
あ!あれはなんだ!
飛行機だ!
いや・・・石船じゃあ!
キャトルはいやあっつ
は!?
いつのまにか別の石舞台に移動している
夢だったのだろうか?だが是を使えば移動できるのはわかった
何度か気絶させられ(?!)
3度目で村を見つけ其処へ行ってみることにしてみた。

キクゴロウエライ(なわけないだろ)へ>

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天外魔境II天章の笛編猿はソコノケ?でも森洩り邪魔する

伊勢神宮

この神宮は元来魔除が施され、入ろうとすると結界が作用され入る者を「拒む」という形になっている。

だが根の一族はその結界を書き換え利用し、拒むでななく置き換えるにしてしまった。

つまり何処かの位置に置き換わるよう組み換わってしまう、相転移型にかわってしまった。だが

ねじ曲げた結界の所為で、此処を根城にしている根の一族まで出れなくなってしまい。

結局「結界は根の一族と暗黒ラン如」封印された様なものになった。

伊勢神宮を通り抜ける為に、鳥居を潜った先にたどり着くのは、伊勢の神宮その前だった・・。

この中には神主様がまだ取り残されていた、話を聞く事が出来きいてみることにした卍丸。

「おお卍丸様火の勇者一行が此処に来られるとは・・伊勢も暗黒ランの・・いえあの深い森の所為で
 伊勢は混乱を招いております・・此処を抜けられたいのですね?」

 卍丸は方法を尋ねると・・。
「まずは、進もうとなされるな、回り道もこれすなわち修練とおもわれます。」
 派手好きの莫迦はなんかいいたかったようだが耳は貸さない、とりあえず卍丸は宮からもどって
 鳥居の反対のほうの鳥居へでる。

 -シュン

 軒先にでたので、これをくりかえしてみようとおもった・・・。

 飛ばされたら後ろへ帰るを繰り返した・・。

 二回程飛ばされ、やっとの思いで鳥居を出る事が出来た。

 これで先に進める。

 石の船>

天外魔境II日記天章の笛ー莫迦は森洩りやってきた其の壱

201102/12(金曜日)

 伊勢・此処に入った直後、2本目の暗黒ランまで
伊勢の国

・伊勢村に入ると、突然目の前にピンクの竜巻が現れ・・卍丸と他の目の前でパドゥドゥの型でぴたり
とまる。
そしてトゥー(つま先)をゆっくり降ろしアンドゥウトロアーと舞いながら
卍丸の周りをくるくるまわりながら話しかけてきた。
「君だね?火の勇者まぁわんじまわ悪くぅんとは」
漢字ちゃうわ!とつっこんだがまたあえて
「ぉおうそうかまあ暗示魔話悪くんか?自己紹介をしよう私こそジパング一の伊達男!
 愛の戦士」
 えっと・・スキップってできったっけ・・
「こらぁあっつイベントはスキップしてみようとしないっつ最後まできけええっつ」
 ながんだよ・・。以下割愛
という変な奴がきて其の他一名と喧嘩して帰って行った。
そして伊勢村の人達に話を聞くと、どうやら丹波の長老がピンクトグロに
攫われたらしい・・・側近の一人に灯篭にあるとされる秘密の入口を
探し出し動かすと、隠し階段が出現する。
そして中に入ってみるとどうやら隠し通路の奥に丹波の長老の部屋があった
そこで石川の鍵をもらいうけ、これを使って閉じられた伊勢の扉は開くらしいので
ありがたく使わせていただくことにした。

伊勢神宮へ>

天外魔境II日記 其埜七

 
 2002/(金曜日)

 尾張は暗黒ランの花でで封鎖されていた峠があった、火の血がまだあるとされる
 
 伊勢に向かうため、国境付近である尾張の国犬山町の南西の鈴鹿峠へ向う。
 
 すると派手な紋付羽織、高下駄を履いた神輿担がれ現れたド派手な

 莫迦が現れた、のでスルーしようとしたら、あちらこちらから女性のとりまきと

 歓声がわきあがり神輿の上で口上を述べ始める。

 「やいやいっつこの俺様をだれだとおもいねえっつジパング一の・・・あっつ」
 拍子木がなるーチン
 「あっつ、だ・て・お・と・こぉおっつ」っとダンっと神輿上で踏みしめ恰好をつけ
 拍子木がなるーチチン
 「カブキ団十郎たあ・・この俺様の事だぁあっつ」
 その前口上を目と耳を塞いで聞いていた卍丸。
 「お・ちょおまっつ・・てんめえが卍丸だよな?俺は誰とも組まね・・」
 すたすた卍丸は去っていく。
 次回天章の笛
 「まあてこら!これって俺様が」
 尾張は終わり(笑)
 
 

天外魔境II日記其埜碌


 02/10(木曜日)

 

 卍丸が火の一族として使命に目覚めそのきっかけとなった皮肉な街、高山。
 暗黒ラン

                 ソビ タ
 各地に天にもそびえる仰々しいまで聳え立つ、この暗雲きり立ち込める根を張る

 ヤマ
 疚しい茎と、鬱鬱とした霧のように散布された濃い程にまで散布された燐粉。

 この燐は各地に点在する根の一族から供給する人々の阿鼻叫喚を増幅し

 根の一族の力と狂喜でみたし、その闘争本能と戦闘意識を掻き立てるだけでなく、

 人々の阿鼻叫喚を栄養とするために根をはり株分けまでし、関西全土に根をはり

 巡らせ成長している。

 鬼骨城から無事高山村にたどり着いた卍丸は暗黒ランの燐粉に苦しむ人、
 
 精気を吸われ倒れかけてる人・・・惨状を目の当たりにし子分達が心配だった・・・

 だが今は暗黒ランを一刻も早く斬る事が先決と先を急いだっつ

 町の真ん中より少し西に入ったあたりに、暗黒ランをみつけたっつ

 再び意思に語りかけてきた「卍丸よっつ私を聖剣紅丸をつかって紅丸斬で」

 卍丸は柄を持ち一気に引きぬき天高く駆けるように紅丸斬を放つ

 おいらは絶対ゆるさない!根の一族・・絶対ゆるしはしない!

 「我が前にっつ敵はぁあ・・・なぁぁぁああっつしぃいっつ」

 暗黒ランの根にむかって紅丸斬が炸裂したっつ

 -ブシャア・・!

 瘴気は消え去り暗黒ランが今まで吸っていた精気が火多に広がる。

 -おぉ・・やった消えたぞ!
 -消えたわ!
 -ありがとうっつ
 歓声が今まで遮っていた日光も呼び起こしたのか、高山を覆っていた暗雲から
 
 木漏れ日が差し込み後光の様に卍丸を照らす。

 だが・・まだ終わったわけではない・・。まだ暗黒ランはあと6本ある

 尾張の莫迦へ続く>
 

天外魔境II日記其埜五

  鬼骨城城門
  不気味な鴉の鳴き声と連れてこられた人たちの叫びなのか阿鼻が木霊する。
  その前息をのみ琵琶を改めて見つめ直し母の言葉を思い出しながら勇気と愛を感じさせる
  音色を門に向って搔き鳴らす。
  
  不思議な音

  快い音色

  母の腕で抱かれて泣いてる時にそっと撫でてくれる

  そんな気持が湧き上がる。

  その気持ちを力に変えて改めて音の一族の打倒を誓う卍丸。

  音色を奏で終わると、門が耐えかねたように消え去り、目の前に道が

  開かれたっつさあ行こう・・此処を進めばきっと聖剣があるはずっつ

  すると・・はいるやいなや、三博士のうちの一人が現れる。

  魔法博士のベーロン・・となのった根の一族だ。
 「卍丸くん、この鬼骨城にようこそ、っと歓迎したいところだが
  私は生憎忙しい・・・だがかわりに死神三兄弟が会いたいと言っていたよ?」
  刀をかまえつつ間合いをはかっている卍丸は魔法博士の魔性の力に圧倒されながら
  話を聞く・・・。
 「そうそう、君の為にエレベーターを用意した手の形をしている手だよ?

  」
  まるで莫迦にしたように二回程卍丸に「手」をわざわざ開いてみせつけ、
  指まで手のひらを指示し手を強調するベーロン。
 「まあ迷わないと思うから安心したまえでは先に行って待っておるよ?」
  ベーロンはそういって金縛り状態の卍丸に一瞥をしあるいて
  エレベーターのある方にわざわざ歩き、
  それを金縛り状態の卍丸は歯噛みをしながら見送った。

  金縛りからとけ、卍丸は手状の骨組みエレベーターを見つけ
  ベーロンの後を根の一族を切り払い足止めとわかっている、
  ツメ王を倒し、キバ王も倒し、ツノ王それぞれ倒し
  ベーロンをおって最上階までたどり着く。

 「此処までやってくるとは・・・いやたいしたものだ、
  それに敬意を表してちょっと面白い手品をみせよう」
  そういって振り上げる杖。
 「なあに、つまらん手品だ、後ろにある棺桶・・あれはなにか
  わかるかい?そう死神三兄弟の棺じゃよ」
  そして呪文を唱え始めた・・・。
 「 我らが神ヨミ様、敗れしこの三つなるうつろの魂に、再び
  ヨミ様を守りし従者となるお力を」
 「死より蘇り再びヨミ様の為に尽さんがため現れよ!」

  雷が棺桶に撃たれると棺の蓋が開き、死神三兄弟が合体し始める。
 「ふははは!新しい身体は最高だ今度こそ卍丸貴様の最後だっつ」

 「卍丸君、無事だったら、また会おうまあ無理だろうが」
  ベーロンが消えたと同時に襲いかかってくる死神
  卍丸は紙一重でかわし長剣で切り返し見事に死神の右腕をはね落すっつ
  「ぐあだが、まだだ」肋骨が凶器となって鋭く卍丸の腹部狙い・・
  ーシュッツ
  だが間髪いれず、卍丸の一閃そして跳ねるように頭骨を斬りあげたっつ
  ざばっつがしゃ

  死神はバランスを崩し頭骨を失った死神は崩れ去っていった・・。
 「きさ・・こ・・」
  なにかをいいかけて消え去ったがこれで死神兄弟は全てきえた・・。 

  死神がきえて封印されていたものがとけたようだ、
  うえから降ってきた。
  無事とると、金龍で装飾された束(つか)、そして柄(え)柄の部分には人物の顔が
  彫られた飾りがあった。
  それを受け取った卍丸の頭の中に、声が響いてきた。
 「私の声が聞こえるか?」
  卍丸は戸惑ったが、はいと答えた。
 「そうか、わたしの名前は紅丸。昔根の一族と戦ったものだ」
 もった剣、紅丸は語り始めた。
 「遥か昔火の一族と根の一族で戦乱が起こった、根の一族はヨミと呼ばれる
  神を復活させこの世を支配しようと企み長い年月の間我ら火の一族は、
  ヨミと根の一族とで戦ってきた。」
 「長い年月の間なんとかヨミを封印し、根の一族を打ち倒す事に成功し
  戦争は終わったかに見えたが・・が」

 「根の一族がヨミを復活させこのジパングを制圧し我が物にしようと、
  画策している・・・」

 「卍丸っつ君にこの聖剣紅丸を譲り渡そうそしてもう一つ、わたしの意思を
  
  ついでくれとは言わないが、これは選別だ受け取ってほしい」

  火の意思と紅丸斬を紅丸から受け継いだ。

  「たのむ次代の若き勇者よ根の一族は狡猾だくれぐれも油断するなよっつ
   そして根の一族とヨミを倒してくれっつ」

   紅丸はそういうと意思が途絶えてしまう。

   卍丸は聖剣をたずさえ高山村にさく暗黒ランへ急いだっつ

   我が前には敵なしへ>

イギリス系のマフィアは殺す相手に贈り物をするそうな

天外魔境II日記四埜巻

201102/09(水曜日)

 鬼骨城・・
 
 その扉は堅く封印されていた、その封をとく鍵は琵琶湖にいる。
 
 弁天が持つとされる琵琶。やはりその琵琶を狙い根の一族も

 動き出していた。

 オワリ 
 尾張の長篠城をぬけ絵に描いた傘岩仙人に書いてもらった船をもち、

 地蔵に願をかける・・・。

 すると船ができ琵琶湖にすむという弁天に会いに行く事ができるようになった。

 だが一足さきに根の一族が弁天と琵琶を探し求め弁天塔を這いまわり、闊歩していた。

 「助けてください、弁天様が根の一族に!
  いち早く自分のお部屋にお隠れになりました部屋の鍵
  が見つからないなんて」
  お付きの侍女が慌てふためいてる。鍵の形はどうやら独特の形をしているらしい。

 とにかく弁天様を助けるために入口まで上がる事にした。

 そして入口までやってきたとき、背を向け入口にたっている根の一族
 
 死神三兄弟の一人が仁王立ちで前を塞いでいた。

 「くそう・・この扉なにをやってもあかないぞ・・おいお前なにをして・・
  っつ貴様はっつ卍丸船は全部つぶしたはずっつ」
 三兄弟の一人ツメ王、
 卍丸を振り向きざまに驚嘆していた、やはり交通手段をつぶしていたのだろう。

 「ふん・・まあいい、此処で貴様を倒せば同じ事だ!覚悟しろっつ」

 ツメ王は鋭いツメをもって襲いかかってくる。

 が、卍丸は素早く動き受け止める

 ーガキッツ
 
 「うぬ・・これほどの力を持つとは・・だが!」

 きっさきが鋭く尖り剣さきを越えてツメがどんどん伸びてくる・・・。

 -ザシュ

 卍丸がツメ王のツメごと切り裂き、返す刀で銅を薙いだっつ

 -シュバアッツ

 「グギャア!・・・まさか此処までとは、鬼骨城で決着だ・・まってるぞ!」

 消えるツメ王の上半身そして扉が観えてくる。

 ツメ王を無事追い返すと塔に巣くっていた根の一族も逃げ弁天の塔は静けさを

 取り戻した。

 扉を開けようとすると、鍵が閉まっていて。独特の形をしていた・・。

 侍女に聞いていた形のものを思い出し、袋から取り出しはめ込んでみる。

 すると

 -ぴんぽんぱんぽん

 と、音を立て開く。

 弁天に話を聞き中を捜索、琵琶を発見早急に鬼骨城へ。

 

天外魔境日記3

火の一族その宿命

ツメ王を撃破し無事母上を助け母とともに家路に就いた卍丸。

母はその卍丸に対する劇的な成長を目の当たりにしある決意をする

火の一族

父が行方不明になった事、そしてこの世界がいま根の一族
に襲われている理由。

自分たちの血にこのいにしえの勇者の猛々しい宿命がある。

そして父も根の一族踏破の為聖なる剣を探しに

闇黒ランを切り捨てれる勇者がかつて使いし聖なる剣を探しにでかけ

行方不明となると母は語る。

今父の形見剣と陣羽織を渡されもしも自分になにかあれば

卍丸お前が最後の希望となって聖なる剣そして

ほかにもいる火の一族を探し出し根の一族を封滅するのだ・・・

これが行方不明の父の言伝だったそうだ・・だが

母は言いたくなかった、一人息子にこの様な過酷な運命を背負わせたくなかった

ただの子供としてこのまま育ってほしかった・・でも、戦う姿をみて

心を決めた、あの雄姿まちがいなく父に瓜二つでありあの戦ってた瞳あれこそ

燃え上がる火の一族そのもの、消しても消せぬ勇気と知恵と愛それを感じ取ってたのでしょう。

陣羽織を羽織って形見の剣をもち卍丸は母に言う「いってくるよ」

「いってらっしゃい、いつでも帰っておいで。」

目指すは鬼骨城!

天外魔境日記2

 
  2011・02/08(火曜日) 
  両面窟
  高山村からでて両面窟を探してぐるぐる放浪3時間
  最初よくわからない根の一族4回倒されやり直しが4回
  両面窟を見つけるまでの間に、いつの間にか8段になってお金もたまる(笑
  で、最初の苦戦が嘘のようにサクサク進み(あるえ?)
  ちなみに武器は買ってません・・防具も買い替えてません。
  用心の為に10段まで上げて両面窟のところまで(正確には着いたら10段に上がってた(笑))
  ・・それから両面窟にはいりいよいよ攻略!とおもったら
  三博士が登場
  なんか・・むかーしみたなこの人たちも(笑)ここいたっけ?まあいいか・・
  適当に話を聞く(おいおい)(敵の話は聞かない)
  でも一応聞いてるとなんか無駄だとかいわれるので、カチンときた!
  お母様かえせや(Д°)ノノ
  って消えた後追いかけたらいないし・・・(お約束)
  改めて両面窟を攻略する気合いを入れ直す。
  お母様まっててー!
  で、なんも苦もなく・・・(いやほんとあっけなく・・・敵が弱い)
  ツメ王まできた
  2発で終わった(・・え?)
  ツメ王が「こんなによえーとおもってるわけね~よな?」
  おお?二連戦って!ありですか!
  「期待にこたえてやるぜえ!」といって襲ってくる
  でも3発でおわった・・。(あれ?(笑)
  「次あったら・・こう・・は、いかねえ・・。」
  とかいって消えていく。そして無事に母上を助け出し、
  自分の家に帰る事になった。
  
  火の一族の宿命>つづく

天外魔境II日記1

PS2版をやり始めてみた。
PCE版をいとこの家で観た時に衝撃的な出会いでした。
声でてるぅ!(Д°))Σ
天外魔境を観た時。いとこの背後で観てた自分は、
いとこは前で笑ってました。
(ω`)ハズカチイ
どぎもぬかれたOPもそうですが、なにより
イベントで話すキャラクターに驚天動地
考え抜かれたイベントの数々もう凄いとか言葉がでませんが
絶対やれないだろうなあ・・(当時RPGって言葉しらないし、
ゲーム自体いとこしか持ってなかった。)
なぜやれないか・・・ゲーム自体高価だったしそれ以前に
わけわからないしPCエンジンってなに?って状況でした。
なにをどうすればいいかなんかまさに、
雲をつかむ話でした・・・。
いとこに話をきいてもまるでわけわからないから・・。
本当にゲームってすごいってことだけが印象に残りました

そして今年になって天外魔境が作り直されたようで・・・。
PS2で出てると情報を得たのですが、
RPGやったことない自分は正直やっていいものかどうか・・
最初は勢いで買ってしまいましたが(500円だった・・・)
何も情報源がありませんし、いとこは音信が取れないので
今は暗中摸索で頑張ってます。

しかし無駄に声優様達が凄いのと、イベントが作りこまれてて
驚きました。
OPはPCエンジンの炎ぐるぐるがないなあってのがあって
正直残念でしたが、まだPCエンジン版見つからないから
仕方ないので、しょうがないかなと。

さて、天外魔境IIの日記を是から書いていこうと思います
やっと本題


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トラックバックテーマ 第1134回「一度やってみたいこと」

やってみたいことぉお?
・・・平和で健康的な世の中にしたい。できるもんなら

これがやれるなら、自分の身体が癌だろうが、白血病だが、骨粗鬆症だが、なにになろうが
癲癇なりつづけててもいいからやり遂げてみたい。

こんにちは!トラックバックテーマ担当の水谷です!今日のテーマは「一度やってみたいこと」です。水谷は弁護士に憧れているので、某ゲームのように法廷で「異議あり!」と指をさして異議を唱えたいです。でも、実際の法廷では、ゲームやドラマのように「異議あり!」と声に出すことは、ほとんどないらしいですね・・・。水谷は、孤独な人や窮...
トラックバックテーマ 第1134回「一度やってみたいこと」

トラックバックテーマ 第1133回「自分の前世はなんだった?」

前世なんかなんでもいいけど、前世身体の健康な人間でいいでふ。
癲癇で酷い目に会ってるからもうこの身体いらん

こんにちは!FC2ブログトラックバックテーマ担当藤本です。今日のテーマは「自分の前世はなんだった?」です。占いとかでもよく耳にすることだと思います。けれど自分で思う前世で全然構いません!皆さんどう思いますか??どんな生き物だったと思います?w私は確実に人間だった自信があるのです。なぜかって、勘が�...
トラックバックテーマ 第1133回「自分の前世はなんだった?」

トラックバックテーマ 第1135回「何時ぐらいが一番集中できる?」

一番集中できる時間・・・何時間でもできるでもそれはやれといわれたらやらん(笑
ただコーヒー屋さんは小説を書くのにべんりだったなあ・・
ド○ールで10時間で50枚2本かいてたかな・・てかじまんにもならんか・・。
もっとかけよってかんじだよねえ(笑
でも高校生の頃だから・・・今はペンは握ってないしなあ・・。

今は、たまーにちょろと400時詰め20枚位・・のペースをパソコンで書いてる程度。
現在も昔も集中力は30分で途切れたり丸二日続いたりは、
旧知の小説同人仲間だった人の影響、
その人と書き比べしたりして、昔は小説作る速さを競ったり
楽しかったなあ、半日で50枚作ったのが最高記録だった・・(いや今もだけど(笑)
やれと言われれば、かきますとびます
ネタがあって要請があって、誰かから言われればぁあ・・・って
そんな友達いやしない(笑

こんにちは!FC2ブログトラックバックテーマ担当ほうじょうです。今日のテーマは「何時ぐらいが一番集中できる?」です。人によって活動する時間帯は学校やお仕事、現在の環境などによって異なると思いますがあなたにとって、一日のうちいつが一番集中できますか?意識している人も多くは無いかもしれませんが、総合的に判断し�...
トラックバックテーマ 第1135回「何時ぐらいが一番集中できる?」

天外魔境IIが買えた

かなり嬉しかったけど、PS2版なのでどうなんだろかなあー
でも妥協して今プレイ中・・・中身はかなり3D・・・と戦闘も
2Dじゃないし・・なんか違和感がある・・イベントはそのまま再現
されてるみたいと聞いてるんですが(いとこの家で観た時の衝撃的な炎のオープニングが
なかった・・・いやまあ炎あるけど渦無い・・中途半端・・・)
あと長老との会話あったようなきがするだけどなんでかなくなってるし
火騨と高山までいくまでのお祭りに野犬でたかなんか覚えてないし(というか
みせられただけだから覚えられなかった(笑))
でも一回やったのはおぼえてる・・大仏でるんだ~そして敵と戦って問答無用で
叩き潰してたなあってのは覚えてる(笑)
あと暗黒ランがインパクトありすぎる・・・もうラフレシアじゃ?(Д`)(笑)
とにかく楽しい今楽しいですよ
3Dはもう目をつぶる・・・昔思い出して楽しんでます。

わるいごわいねえがー・・てあれ?(笑

  
   昨日節分だった・・・のすっかり忘れてた、母にいわれるまで全然まったく
  おぼえてなかった(笑
  あー・・・ぼーっとした日々だった・・・
  豆は巻いたけど、ぐるナイ観忘れたし(楽しみにTVの一つ、これとケロロとコナンくらいしか
  楽しみがない・・・でもコナンはこの頃撮るだけになってる(笑))
  あー・・・最悪な一日、いやこんな日はいつもの事だからおいといて。
  とにかく厄を払い落しておかないとなぁぁあ。
  
  今年皆様が一年良い年でありますように
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